レビューやランキングで探す、日本全国そば情報
信越食品運営のゆで太郎の新メニュー「1キロもり(980円)」いつか挑戦したいと思いながら、やはりキロもり。二の足を踏んでしまいます。ゆで太郎には、普通盛りと、1キロ盛りの他にも「大もり(480円)」と、700gの「特もり(750円)」があります。大盛りはもちろん、過去に頂きました。それでは、キロもりの前に、まず、「特もり(750円)」から完食してみよう。「ゆで太郎小松川店」へ行きました※実食は、8月23日の事です。券売機で「特もり(750円)」を発券。カウンターで、オヤジさんに食券を渡し、テーブル待機です。呼ばれて受け取った蕎麦は、なかなかの盛りでした。さすが、700g。多い。そして、蕎麦つゆは、おちょこ二つ分。ひとつはそのまま。ひとつは、セルフサービスの揚げ玉を加えて、実食です。「1キロもり(980円)」を召し上がった方々のレビューを見ると、やはり「飽き」が強敵なのだとか。いくら美味しい蕎麦でも、もりそばだけでは、途中で飽きてしまうので、トッピング等を使った、味変は必須だとか。特もりで、どのくらい飽きが来るのか?それも含めて、玉子等のトッピングなし、揚げ玉、七味唐辛子のみでの挑戦。やはり、ゆで太郎の蕎麦は、間違いなく美味しい。これならば、ペロリといきそう。と、スタートしたのですが、特もりは違います。3/4程食べた所で、箸が止まりました。さすがに、多いし、、、飽きます。これが、皆、口にする「飽きる」と言うやつか。なるほど。セルフサービスの揚げ玉、七味唐辛子だけでは、なかなか厳しい。なんやかんやで、やっと完食。ご馳走様でした。さすがにキツい750gでした。キロもりは、+250g。これに、250g追加か。心が折れる+250g。今度は、トッピング付きで、勝負してみよう。
いつか挑戦したいと思いながら、やはりキロもり。二の足を踏んでしまいます。
ゆで太郎には、普通盛りと、1キロ盛りの他にも「大もり(480円)」と、700gの「特もり(750円)」があります。
大盛りはもちろん、過去に頂きました。
それでは、キロもりの前に、まず、「特もり(750円)」から完食してみよう。
「ゆで太郎小松川店」へ行きました※実食は、8月23日の事です。
券売機で「特もり(750円)」を発券。
カウンターで、オヤジさんに食券を渡し、テーブル待機です。
呼ばれて受け取った蕎麦は、なかなかの盛りでした。
さすが、700g。多い。
そして、蕎麦つゆは、おちょこ二つ分。ひとつはそのまま。ひとつは、セルフサービスの揚げ玉を加えて、実食です。
「1キロもり(980円)」を召し上がった方々のレビューを見ると、やはり「飽き」が強敵なのだとか。
いくら美味しい蕎麦でも、もりそばだけでは、途中で飽きてしまうので、トッピング等を使った、味変は必須だとか。
特もりで、どのくらい飽きが来るのか?
それも含めて、玉子等のトッピングなし、揚げ玉、七味唐辛子のみでの挑戦。
やはり、ゆで太郎の蕎麦は、間違いなく美味しい。これならば、ペロリといきそう。
と、スタートしたのですが、特もりは違います。
3/4程食べた所で、箸が止まりました。さすがに、多いし、、、飽きます。
これが、皆、口にする「飽きる」と言うやつか。
なるほど。セルフサービスの揚げ玉、七味唐辛子だけでは、なかなか厳しい。
なんやかんやで、やっと完食。ご馳走様でした。
さすがにキツい750gでした。
キロもりは、+250g。これに、250g追加か。
心が折れる+250g。
今度は、トッピング付きで、勝負してみよう。