コメント
どもです。
さすがのノ貫さんも苦戦してますね。
東京駅に近いほうがいいと思います。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2026年2月22日 07:55こんにちは。
店
丿貫 東京さんリニューアルされたのですね。
オープンスペースなのでふらっと立ち寄って呑んでができそうです。
glucose | 2026年2月22日 07:59丿貫 東京が店名変更してたんですね
今回はアルコールが主役でしたか😂
右京 | 2026年2月22日 09:23RAMENOIDさん、おはようございます。
あれ?表題がハイボール、日本酒、和え玉
丼無しですね。
σ^_^;いつものアルコールレビュー(笑)
丿貫さん好きなので、追撃しますw。
グロ | 2026年2月22日 09:34おはようございます。
丼なしでもアルコールあれば和え玉食べられるのは良いですね。
でも二郎系を謳うメニューがあるのでそちらで試してみます。
日本酒はもっきりで提供されないのは少し残念ですね😅
ケーン | 2026年2月22日 10:26こんにちはです
純米吟醸の写真を見ましまたがオチョコみたいなグラスで700円とは良いお酒なんですね。
私は新潟の八海山ぐらいしか知らないです。
八海山もピンキリですけどね。
しかし表題の麺類よりお酒の方が高いとは少々驚きます。
黄門チャマ | 2026年2月22日 13:16こんにちは。
こちら丿貫東京からのリニューアルなんですね!丿貫東京は昨年末に初訪したのて場所は覚えてます!今度新幹線使うときに行ってみますね♪
poti | 2026年2月22日 13:59こんばんはぁ~♪
丿貫東京がリニューアルしたんですね。
場所的に苦戦しているようですね。
飲むのに食券をその都度買うのは面倒ですね。
メニューがあって口頭でオーダーできるのがいいですね。(*^-^*)
mocopapa | 2026年2月22日 17:40こんにちは
お酒の追加は、何かいい方法があるといいですね。
麺の方は、ちょっと見た目の工夫が欲しいですね。
せめて緑など、もう一色欲しいような。
ももも | 2026年2月22日 18:46こんばんは。
アルコールの肴に和え玉が付くんですね!
トリュフカルボナーラに合うお酒?豊潤系?
でもブラックペッパーが効いてるなら辛口も良いかも。
なら四国の司牡丹あたり?
などなど想像で楽しませて頂きました(^^)
宇治家 | 2026年2月22日 20:44こんばんは③
こちらはこの前ひゃるさんが暴君をいただいたお店ですね😌
お酒の追加する食券システムがちょ〜めんどくさいのが難点ですね!
あと日本式カルボナーラが気になります✋
シノさん | 2026年2月22日 20:48おばんです、ども。
呑み行為、食べ行為 盛んな行為羨むばかりですね。
電車ならではの行動条件、いい感じのラーメン!
村八分 | 2026年2月22日 22:41

RAMENOID
ひゃる
三日月
かに
ratomen
hori





「丿貫 東京」さんが店名変更メニューリニューアル、飲んで食べられる店へ
新橋からスタートした麺活の〆、5杯め。
最後に狙ったのは、2月2日、リニューアルオープンのこちら。
BMしていた「丿貫 東京」さんが、店名変更リニューアル。
店名からして、飲みにも力を入れている店らしい。
この日は朝イチで缶ハイボールしか飲んでないので、アルコール推しのこちらに惹かれた。
(本当は、雑司ヶ谷の店に行きたかったのだが、2/14ってあの日だよな。家に4人の女を囲っているので早めに帰ろうかと……)
店は東京駅から地上に出ずに行ける場所。
地下鉄B10出口からビルに直接入れる。
フロアから丸見えのオープンなスペースで、メチャクチャ洒落ている。
14:40ごろの到着と、中途半端な時間帯なのもあり、店内の先客は3〜4人とまばらだった。
液晶画面の券売機。
麺メニューは、「煮干しそば」、「暴君煮干し〜ジロウ系〜」、「濃厚牡蠣蕎麦」、そして、この日の限定「オマール煮干し蕎麦」。
色々面白そうだが、アルコールを頼めば和え玉がいただけると予習してきたので、アルコールを注文して和え玉をいただくことにする。
生ビール、瓶ビール、ハイボール、サワー、シャンディーガフ……。
ハイボールはデュワーズか。
今、家飲みでいただいている銘柄の一つだが、まずはこれでいこう。
日本酒タグは独立している。
しかし、高清水と北雪以外は、価格が書いてあるだけで、銘柄が分からない。
日本酒は、席で聞いて追加すればいいか。
そこで、和え玉を選ぶ。
黒酢、いりこバター、トリュフカルボナーラ、旨辛ネギ、この日の限定は、黒トリュフ四茸とオマール海老味噌。
レギュラーの中から、トリュフカルボナーラを選択した。
ここまで、630円+550円、計1180円也。
券を手に、空いているカウンター席へ。
この時間帯のスタッフは男性2人。
「飲みたいんですけど、つまみとかはあるんですか?日本酒のリストもありますか?」と声をかけると、つまみメニューを持ってきてくれた。
日本酒は、ショーケースにある一升瓶から選ぶ方式。
価格の札が瓶に下がっているので、その価格の食券を買うらしい。
実物を見て選ぶ楽しみがあるのかもしれないが、追加で飲むにはかなり面倒だな。
タブレットとかでポチして、後会計の方が腰を落ち着けて飲めると思うのだが。
まずはハイボールをお願いする。
つまみは……ちょいお高め、
まあ、和え玉を、つまみにすればいいか。
デュワーズを一口グッと飲んでから日本酒を選びに行く。
八海山、景虎、榮川、天狗舞等々。
広尾の同系列でいただいた、残草蓬莱のクイーンもあるね。
一番充実していたのは上喜元。
イチオシなのか、3種あった。
その中から、「超辛 上喜元 純米吟醸」を選択。
700円の券を買って手渡した。
すると、小さなグラスに注いで持ってきてくれ、撮影用なのか、瓶も置いてくれた。
https://supleks.jp/img/stored/Du2A6UVGFkXb0X2NrlCQIfit87ygxvbo
超辛っていうほど辛口ではないかな。
実に爽やか、余計な甘みはなく吟醸香も豊かだ。
デュワーズとともにしばし飲み、もう1杯飲もうかとも思ったが、券売機まで行くのが面倒になった。
そこで、つまみを兼ねた和え玉をお願いする。
すぐに提供されたのは、クリーミーなペーストがかけられ、上からフレーク状のものが振られた一杯。
麺は、低加水の細ストレート。
茹で具合はやや硬めのジャスト、いわゆるザラパツ。
この系列は菅野製麺だっけか?
和え玉を置く煮干の店らしい麺だ。
麺を口にすると、トリュフの香りが強めに鼻腔を抜ける。
トリュフオイルなのかな。
この香りがたまらないね。
上にかかったクリーム状のものは、生クリームとチーズっぽい。
本当のカルボナーラは卵を使うはずなので、日本式カルボナーラって感じかな。
それほど拘らなければこれもアリだ。
上のカリカリは何だか不明。
ブラペが多めに振られていて味を引き締める。
麺量は150gほどだろう。
トリュフ香るクリーミーな和え玉をつまみにいただくアルコール。
飲みたい欲が少しは収まった。
煮干らーめんと牡蠣やオマールなどの魚貝甲殻メニューがメイン。
豊富な種類の和え玉を置く、シャレた雰囲気で飲める店。
ただ、何杯も日本酒を追加して飲むとすると、いちいちショーケースまで行って選び、食券を買うってのは煩わしい。
再度書くが、卓上で追加注文でき、まとめて支払れば、落ち着いて飲めるんじゃないかと。
夜行バス遠征の前に使うにはいい場所なので、きっとまた来ると思う。
蛇足;
これにてこの日の麺活は終了
家には17:00台に着いた
女性陣は手作りチョコを作るつもりで、材料は用意していたようだが、トラブル発生
一日遅れで、翌日仕事から帰ってからいただいた