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東京藝術大学での会合後、北千住から町屋へ。約2年ぶりに、こちらへ。12:50の訪問で、8割ほどの入り。カウンター席に着席。食べたのは、汁なし担々麺 960円+白スープ 20円。前回訪問時より30円の値上げ。前々回からは、110円の値上げ。まあ、まだ穏やかな値上げだ。麺は、ストレートの太平麵。相変わらず重量級の麺で、芝麻醤と絡むと非常に濃厚な仕上がりになる。モチモチで滑らかな麺で、小麦の香りも豊潤。麺量は200gとのことだが、タレとの絡みが良いので、それ以上の満足感。タレは、ベースは胡麻ペースト。ここに少しだけ白のスープを加え伸ばしている。盛り付け後には、辣油を垂らしている。もっとも、辛さはそれほどないので、卓上の痺れ辣油をしっかりと投入。痺れと辛味のバランスが良くなる。少量入っていたサイコロチャーシューは、更に少量に。わずかな欠片が入る。その他、青ネギ、白髪ねぎ、ひき肉餡、味玉が入る。ひき肉餡は胡麻ベース。かなりボリュームがあり、麺にたっぷりかけて食べても足りなくなることはない。卓上の辣油を足し、美味しく頂く。白スープは、貝出汁を感じられ、相変わらず滋味深い。器が変わり、風情がなくなった。店内は、カウンターとテーブル席。カウンターは、コロナ期以降の仕切りが残り、集中して食べることができる。
食べたのは、汁なし担々麺 960円+白スープ 20円。前回訪問時より30円の値上げ。前々回からは、110円の値上げ。まあ、まだ穏やかな値上げだ。
麺は、ストレートの太平麵。相変わらず重量級の麺で、芝麻醤と絡むと非常に濃厚な仕上がりになる。モチモチで滑らかな麺で、小麦の香りも豊潤。麺量は200gとのことだが、タレとの絡みが良いので、それ以上の満足感。
タレは、ベースは胡麻ペースト。ここに少しだけ白のスープを加え伸ばしている。盛り付け後には、辣油を垂らしている。もっとも、辛さはそれほどないので、卓上の痺れ辣油をしっかりと投入。痺れと辛味のバランスが良くなる。
少量入っていたサイコロチャーシューは、更に少量に。わずかな欠片が入る。
その他、青ネギ、白髪ねぎ、ひき肉餡、味玉が入る。ひき肉餡は胡麻ベース。かなりボリュームがあり、麺にたっぷりかけて食べても足りなくなることはない。卓上の辣油を足し、美味しく頂く。
白スープは、貝出汁を感じられ、相変わらず滋味深い。器が変わり、風情がなくなった。
店内は、カウンターとテーブル席。カウンターは、コロナ期以降の仕切りが残り、集中して食べることができる。