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2026年2月12日(木)雲に覆われるも晴れて穏やかな8:50、JR田町駅南口改札へ到着。本日は野猿の助手である製麺助手ことレオ君とモス助手の本店修行応援&目黒二郎遠征ツアーということで、総勢6名での参戦。♪(*>ᴗ<*)♡タノシミ〜✨待ち合わせ場所にはすでに皆さんお集まりになっており、自分が最後の到着。全員が揃ったところでいざ三田本店へ。歩くこと10分、9:00ちょうどに到着し外待ち20番目に接続。店内を見渡すとモス助手の姿は見えず、レオ君とメガネの助手の方の2オペ。待つこと一時間、券売機で小ラーメン700円を購入して再び列へ。連食だから小一択です‼️(*•̀ㅂ•́)و✨レオ君より案内され、入口奥から2番目に着席。お茶をいただき、カウンターに食券を置くと「少?」と聞かれるも、連食をアピールして通常で。厨房では丼にグルとカエシが入りスタンバイ。調理台の下から麺を取り出し、解すようにバサバサと茹で釜へ投入し麺茹で開始。ブタを丁寧に切り分けたあと、レオ君よりメガネの助手を紹介していただくと、なんとこれから伺う目黒店の助手さんとのこと。(*ˊᗜˋ)ノ゙ヨロシクオネガイシマス✨レオ君が麺の茹で具合を確かめると、寸胴のスープを網で寄せるようにしてすくい注ぎ入れ、上澄みアブラを加えたら麺上げ開始。その際、レオ君が小声で「12番さんは最後で…」みたいなことを伝えてるのが聞こえ、なぜか自分だけ飛ばされ次々と配膳されていく。•́ω•̀)? はて…さらにメンバーのひとりがレオ君に諭され、ここに来て麺をスクナメに変更するという事案が発生。そして残った麺が、ひとつの丼へと集中していく。そう…まさかの自分の丼である。と、ここで目黒助手よりコール要請。こんもりと盛り上がった麺を見て、すかさず「ヤサイスクナメニンニクアブラ」をお願いすると、優しめのヤサイを盛ってくれたが、すでにスープは決壊寸前。レオ君がカウンターに布巾を敷き「布巾ごと下ろしてください」との指示。超慎重に下ろし、10:04 我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚小丼からはスープが流れ、こんもりと盛り上がった麺の上にはちょこんとヤサイが乗り、琥珀色のアブラが鎮座。手前には小粒のニンニクとブタが添えるように置かれた、なんとも食べ応えがありそうなビジュアル。これは...( ̄▽ ̄;)小じゃないね...早速ブタを確認すると、脂のフチがある肩ロース寄りとほぐし系の合計2枚。噛むと赤身はみっちりなのにホロっとほどけ、外周の脂が甘く溶けてカエシの旨みがじゅわっと滲み出る。ほぐしは口で崩れて旨みが拡散し、ヤサイが一気にご馳走化。アブラに卓上のカエシを回しかけ、本店の温野菜サラダを堪能したら、ここで天地返し。丼いっぱいに詰め込まれた麺を持ち上げると、平打ち縮れの三田麺が顔を現す。ずずぅっとすすり上げると、スープ上部のアブラでコーティングされた麺がちゅるんと吸い込まれ、弾力と共にスープの旨みが口の中で爆ぜる。噛み締めるほどに小麦の香りが強く広がり、一口ごとに中毒性が増していく。( 」゚Д゚)」<これぞ二郎の原点‼️三田麺、やっぱ別格‼️超絶うめぇえぇぇ‼️‼️‼️スープは思いの外麺が入ったことで若干ライトな感覚だが、食べ終える頃にはちょうど良い塩分濃度でおさまり、気づけば啜りまくって麺を完食。最後は丼を持ち上げ、スープをグビっとひと口味わい、ここでフィニッシュ。カウンターに丼を上げ、レオ君と目黒助手にお礼を申し上げ退店。レオ君の“詰め込み麺”と、最後の一口で納めさせる本店の美味しさは、やっぱり聖地だと思わせる最高の一杯でした。ごちそうさまでした。
雲に覆われるも晴れて穏やかな8:50、JR田町駅南口改札へ到着。
本日は野猿の助手である製麺助手ことレオ君とモス助手の本店修行応援&目黒二郎遠征ツアーということで、総勢6名での参戦。
♪(*>ᴗ<*)♡タノシミ〜✨
待ち合わせ場所にはすでに皆さんお集まりになっており、自分が最後の到着。全員が揃ったところでいざ三田本店へ。
歩くこと10分、9:00ちょうどに到着し外待ち20番目に接続。
店内を見渡すとモス助手の姿は見えず、レオ君とメガネの助手の方の2オペ。
待つこと一時間、券売機で小ラーメン700円を購入して再び列へ。
連食だから小一択です‼️(*•̀ㅂ•́)و✨
レオ君より案内され、入口奥から2番目に着席。お茶をいただき、カウンターに食券を置くと「少?」と聞かれるも、連食をアピールして通常で。
厨房では丼にグルとカエシが入りスタンバイ。
調理台の下から麺を取り出し、解すようにバサバサと茹で釜へ投入し麺茹で開始。
ブタを丁寧に切り分けたあと、レオ君よりメガネの助手を紹介していただくと、なんとこれから伺う目黒店の助手さんとのこと。
(*ˊᗜˋ)ノ゙ヨロシクオネガイシマス✨
レオ君が麺の茹で具合を確かめると、寸胴のスープを網で寄せるようにしてすくい注ぎ入れ、上澄みアブラを加えたら麺上げ開始。
その際、レオ君が小声で「12番さんは最後で…」みたいなことを伝えてるのが聞こえ、なぜか自分だけ飛ばされ次々と配膳されていく。
•́ω•̀)? はて…
さらにメンバーのひとりがレオ君に諭され、ここに来て麺をスクナメに変更するという事案が発生。
そして残った麺が、ひとつの丼へと集中していく。
そう…まさかの自分の丼である。
と、ここで目黒助手よりコール要請。
こんもりと盛り上がった麺を見て、すかさず「ヤサイスクナメニンニクアブラ」をお願いすると、優しめのヤサイを盛ってくれたが、すでにスープは決壊寸前。
レオ君がカウンターに布巾を敷き「布巾ごと下ろしてください」との指示。超慎重に下ろし、10:04 我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
小丼からはスープが流れ、こんもりと盛り上がった麺の上にはちょこんとヤサイが乗り、琥珀色のアブラが鎮座。
手前には小粒のニンニクとブタが添えるように置かれた、なんとも食べ応えがありそうなビジュアル。
これは...( ̄▽ ̄;)小じゃないね...
早速ブタを確認すると、脂のフチがある肩ロース寄りとほぐし系の合計2枚。
噛むと赤身はみっちりなのにホロっとほどけ、外周の脂が甘く溶けてカエシの旨みがじゅわっと滲み出る。
ほぐしは口で崩れて旨みが拡散し、ヤサイが一気にご馳走化。
アブラに卓上のカエシを回しかけ、本店の温野菜サラダを堪能したら、ここで天地返し。
丼いっぱいに詰め込まれた麺を持ち上げると、平打ち縮れの三田麺が顔を現す。
ずずぅっとすすり上げると、スープ上部のアブラでコーティングされた麺がちゅるんと吸い込まれ、弾力と共にスープの旨みが口の中で爆ぜる。
噛み締めるほどに小麦の香りが強く広がり、一口ごとに中毒性が増していく。
( 」゚Д゚)」<これぞ二郎の原点‼️三田麺、やっぱ別格‼️超絶うめぇえぇぇ‼️‼️‼️
スープは思いの外麺が入ったことで若干ライトな感覚だが、食べ終える頃にはちょうど良い塩分濃度でおさまり、気づけば啜りまくって麺を完食。
最後は丼を持ち上げ、スープをグビっとひと口味わい、ここでフィニッシュ。
カウンターに丼を上げ、レオ君と目黒助手にお礼を申し上げ退店。
レオ君の“詰め込み麺”と、最後の一口で納めさせる本店の美味しさは、やっぱり聖地だと思わせる最高の一杯でした。
ごちそうさまでした。